「探偵には様々な仕事があります。」

探偵社または興信所は、公安委員会に届出を提出して活動する調査業者のことで

こうしたニーズにお応えするのが、我々探偵コンシェルジュの仕事です。

探偵コンシェルジュに依頼する3つのメリット

弊社の判断基準に合格した業者をご紹介。

―法律家と警察OB集団が15項目以上にも及ぶ基準をもとに審査しています。

  • 警察OBが監修
  • 偽の情報に惑わされない

複数の探偵社から一括見積もり。

―見積り金額の比較も、当社にお任せください。
ご予算重視のかたもご安心いただけます。

  • 値引き交渉もお任せ
  • 相場価格かチェック

契約面談に同行。

―「怖そうな人が来るかもしれない」「無理やり契約させられたらどうしよう」
そんな不安を完全サポートするため

  • 契約書を 厳しくチェック
  • 弁護士・司法書士・行政書士
    と連携

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特殊案件・専門性を要する案件もご相談ください

探偵の業務は、尾行・張り込み調査だけに留まりません。
第三者として調査対象に接触することもあり、必要に応じて人間関係操作を目的とした工作も行います。 心理学や法律の知識に長けた、選りすぐりの探偵を紹介します。

復縁屋の業務

・復縁に特化した調査
・復縁工作
・専門家によるカウンセリング
・コミュニケーション力向上

復縁屋が修復するのは、男女関係に留まりません。友人・家族との「離縁」も業務範囲内です。探偵社・興信所は調査業務を得意とするのが一般的ですが、積極的な人間関係の操作・工作は、復縁屋特有の業務内容です。

近年はメディア露出件数とともに、利用者数が激増しています。
テレビや雑誌で紹介される「復縁工作」は、復縁屋の業務のなかでは氷山の一角に過ぎず、実は極めて多角的なアプローチを行っています。ご自身のケースにマッチした実績・スキルを持つ業者選びは欠かせません。

別れさせ屋の業務

・別れさせたい相手への調査
・浮気・不倫の解消
・別れさせ工作
・ストーカー問題解決

男女間・友人・家族との「別れ」に関する様々な依頼を受けています。復縁屋と同様に、対象の素行調査に留まらない多角的なアプローチを必要とします。解決には痛みを伴うため、高いコンプライアンス意識とメンタルケア知識が必須です。
復縁屋同様にメディアにより認知度が上がったものの「脅迫まがいの強引な手法」「不法行為もお構いなし」といったイメージが先行しています。そういった業者が実在することも否めません。
ご依頼主様が被るリスクを回避するためにも、どんな調査や工作を行うのか、入念に打ち合わせする必要があります。

SNS探偵の業務

・誹謗中傷の書き込み特定調査
・書き込みの削除
・ネットストーカー対策、撃退
・ネット上の知人の素行調査

ネットやスマホの普及で、SNS利用者は毎年増加しています。年齢・性別問わず、友達作りや婚活のための新しい場として認知されるようになりました。しかし、これに伴ってトラブルが急増しています。

こうした業者は、ネット上のトラブル解決をメインとしていることは勿論、国内外問わず活動しているのも特徴のひとつです。その反面、現地調査を行わない業者が多いのが現状です。
こうした業者についても、料金・契約内容の・訴訟に発展する可能性のある事案など、アドバイスや対応策もしっかりサポート致します。

探偵業者との間でよくあるトラブル

探偵業の届け出を提出している業者は、全国で5,000件に及びます。うち80%にあたる4,000件は個人事業主で、営業実態はないと考えるのが自然です。公安委員会の許認可を得て活動している業者は約1,000件程度ですが、無許可営業を行う企業・集団が後を絶ちません。

また、探偵社・興信所とのトラブルに関する消費者相談も急増傾向にあります。
2011~2016年の5年間で相談件数は3倍近く(約1600件→約4400件)に膨れ上がっていることは見逃せません。



トラブル例①

「調査対象の所在地に行ったが、居住や実在を確認できなかった」

と電話口で告げてきた。
送られてきた証拠は静止画2~3枚のみ。証拠を提出してほしいと要求しても、無視または拒否される。

探偵社・興信所は、証拠つきで調査内容を依頼人へ報告することを義務付けられています。誠実な業者なら、調査内容を書面にまとめて静止画・動画・音声等の様々な証拠を添付するはずです。

弊社では、調査報告の義務をきちんと守る業者のみ紹介しています。

トラブル例②

口頭で契約し、何も書面が発行されていない。担当者の名刺すらもらっていない。


「重要事項説明書」とは、見積もり内容やお約束事項を記載した書面です。法律で交付が義務付けられており、契約時に発行されます。

ご希望があれば探偵コンシェルジュの査定員がご契約時に同行し、発行される書類の中身をチェックします。

トラブル例③

調査の回数や期間が定まっていない。業者の判断で勝手に調査を打ち切られてしまった。
最近増えているトラブルの1つです。調査継続の要望を述べると「追加料金が必要」といわれ、しぶしぶ支払ってしまうという問題が後を絶ちません。


契約前の打ち合わせを入念に行う必要があるものの、手慣れた業者との打ち合わせはご依頼主様が不利になりがちです。いっそう不平等な契約内容にされてしまうことも、少なくありません。
同行させる査定員が契約内容を精査することで、適正な調査回数・期間・内容が実現します。


トラブル例④

調査途中にも関わらず、急に業者との連絡がつかなくなってしまった。料金も返してくれない。
個人事業主として活動している探偵や、便利屋に多いケースです。多くの場合は人員不足や経営不振が原因ですが、中には詐欺まがいの業者も存在します。探偵業者への支払いは前払いが多く、このような業者に当たって泣き寝入りするかたが後を絶ちません。

このような低質な業者を避けるべく、弊社「探偵業査定員」が慎重に選定しています。

「探偵業査定員」が業者をジャッジしています。

弊社に在籍する「探偵業査定員」は国内外問わず自身もベテラン探偵として活躍していた人物です。現在は第三者査定機関である探偵コンシェルジュサービスを展開し、全国の探偵社に対してアドバイスやコンサルタントを行っています。

「探偵業査定員」が精通しているのは、相場価格や実際の調査業務だけではありません。ご依頼の入り口となる探偵社の相談窓口体制・業界全体の動向にも豊かな知見があります。

これらの知識をもとに、中立で客観的な立場からご依頼主様の要望にマッチする業者選定を行います。

ご依頼の流れ

探偵コンシェルジュのポリシー

探偵コンシェルジュのポリシー

探偵コンシェルジュに相談されるかたには、様々な想いがあります。
不安・焦燥・うしろめたさ・これから何か悪い事に加担するのではないかという恐れ。
「本当のことを知りたい」
「本当の幸せを手に入れたい」
その気持ちを一番大切にしたい。
探偵は、本当の安らぎを得るためのほんの入り口に過ぎません。

私たちの務めは、その入り口でしっかりとお見送りすることです。

サービス加盟店を希望される探偵社様へ

ご依頼主様の安心を考慮し、以下の審査が行われてからの加盟となります。
審査結果によってご希望に沿えない場合があります。ご了承くださいませ。
※一部の地域では加盟店の募集を終了している場合がございます。


探偵コンシェルジュサービス加盟の流れ
①お問い合わせ
②書類審査 
③書類審査合否
④査定員が訪問
⑤代表者様から審査基準となる項目をヒアリング
⑥加盟の合否を告知 探偵コンシェルジュサービス加盟の流れ
①お問い合わせ
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③書類審査合否
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